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>> Updated 2005/09/30 Previous Page |
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Express の使い方 Frame Set |
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| 下記文章中、『ソース』と『スクリプト/構文』は同義です。 Frameset Sample Files Download Sample.zip(3.76KB) |
| ●ページファイル 構成 |
以下の構成は一例ですが、一番良く見受ける形式です。![]() 1.Index File ブラウザで表示しないファイル。フレームセットの構成を指定します。1 File。 (仮想ページファイル) 2.Menu Page File コンテンツ選択を指定するページです。1 File。 3.Content Page File コンテンツページ。メニュページで指定されたリンクページにジャンプします。 以上の3つが構成上必要です。 |
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| ●Index File *Sample |
以下はサンプルで使っているファイルの記述です。赤字部は注釈用で実際はなし。 <html> 1."120, *" まとめると、このファイルの指示を受けて、他の2ページが開きます。 |
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| ●Menu Page File *Sample |
この例ではメニュページ(各ページの選択)にしており、各ページへのリンクをします。 URLにLink Page、ターゲットフレームにはIndex Fileで指定したcontentと記述。 === <5frame src="index2.html" 6name="content" === Index Fileでname="link" を指定すれば、ターゲットフレーム記述もlinkとします。 ![]() 以下、リンク先を次々と設定します。 外部URL(他サイトなど)へのリンクは、ターゲットフレームに _blank と入れれば 新しいウィンドウでリンク先を開きます。 |
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| ●Content Page File |
メニュページからリンクされる、各内容ページファイルです。 このページからリンク指示をする時のターゲットフレーム記述もcontentとします。 そうしないと、新しく別ウィンドウが開いてしまいます。 |
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http://www.usara.net/